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「JP2025・印刷DX展」好評につき増席決定!特別パネルディスカッション

印刷業の未来を切り拓くヒントがここに!

JP産業展協会(作道孝行会長)は、3月13(木)・14(金)の2日間、大阪市住之江区のインテックス大阪3号館で開催する「JP2025・印刷DX展」にて、特別パネルディスカッションを開催する。

「印刷もできる業態変革とは?」をテーマに、業界の先駆者4名が成功の秘訣を語る。デジタル技術、サブスク、環境対応など、継続受注を可能にする新たなビジネスモデルとは?変革を模索する方、必聴のセミナーとなる。

 

【3月13日(木)】

■15:00~16:30(定員30名)

※好評につき、増席決定!!会場を変更して収容人数拡大いたします。

お申込みはお早めに!貴重な機会をお見逃しなく。

 

▽テーマ

印刷もできる印刷会社の業態変革とは?~ものづくりをしながら継続受注するための手段教えます~

<パネラー>

大洞正和氏(大洞印刷株式会社・代表取締役)

岸昌洋氏(株式会社正文舎・代表取締役社長)

黒木伸治氏(株式会社アーツ・代表取締役社長)

<コーディネーター>

岡本 泰氏(株式会社クイックス・代表取締役社長)

 

▽内容

本パネルディスカッションのテーマである「印刷もできる業態変革」とは、印刷業が従来の枠を超え、新たなビジネスモデルを採り入れることによって、生き残りや成長を目指す戦略を指します。印刷サービスの提供に留まらず、付加価値を加えた業態へと変革することを意味します。 印刷業単体では市場縮小が続く中、「印刷もできる」、新たな業態に変革することによって、競争力を高めることが可能となってきた昨今、特にデジタル技術・マーケティングとの融合やサブスク・エコ対応の強化は、今後のトレンドとして重要となります。
その具体的な業態変革の方向性としては、①マーケティング支援型印刷業②IT・DX(デジタル変革)を活用した印刷業③ノベルティ・グッズ制作業への展開④サブスクリプションモデルの導入⑤環境対応型印刷業⑥教育・研修・コンサルティング業務への展開などが挙げられます。
本パネルディスカッションでは、これらの取り組みを先駆的に行うことによって、業態を変革されておられる4社の代表者に意見を交換して頂きます。

 

お申し込みはこちらから

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