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【JP2023・印刷DX展】コンフォーム

株式会社コンフォーム社では、人材育成のサポートである「DX学校」「DX応援団」の2つの柱を事業としている。

まずは「DX学校」という形で、顧客の社内の中でITに明るい人材を育てることを目標として、あらかじめ決められたカリキュラムに則り、全く知見のない場合でも社内連絡の最適化、リモートワーク環境の構築など、今後の変化に必要な基礎知識が習得できる。

週次サイクルで3カ月の講座(テスト・宿題など含む)を受講することになり、これからのデジタル化についての考え方、技術がしっかりと身に付けることができる。

卒業後、もしくはすでにITのリテラシ(基礎知識)がある程度持っている場合は「DX応援団」として、DX化に当たり業務内容の整理、情報資産の棚卸し、そしてネットワークの構築など情報セキュリティにおける見えないリスクアセスメントを指導しながら、引き続き人材の強化に当たる。

クラウドサービスを中心にどんどん試してみて、本当に業務が効率的に運用できるよう、またそこで止まる事なく、時流、時代に合わせ自分たちで進化させ、運用していけるように伴走しながら、設定するゴールへ向かって総合的なバックアップを行っていく。

また、これらのサービスを利用するに当たり、受給可能性のある「助成金補助金を相談できる支援サービス」も行っている。

これらのサービスを「JP2023・印刷DX展」で紹介する。

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