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凸版印刷・「第25回自動認識総合展」に出展へ

省人化・効率化を実現する遠隔支援ソリューションにより、製造・物流・医療業界のDXを加速

凸版印刷株式会は、9月13日(水)から15日(金)に開催される「第25回自動認識総合展」(会場:東京ビッグサイト)に出展する。
凸版印刷ブースでは、「Erhoeht-X(エルヘートクロス)で拓く未来志向のトッパンIDソリューション~凸版印刷からTOPPANへ~」をテーマに、製造・物流・医療業界の省人化・効率化の実現に向けて、RFIDやZETAソリューション、センシング技術を使った温度ロガーラベルなど、トッパンの自動認識技術を用いた遠隔支援ソリューションによるDXのサービスや活用事例を紹介する。
また、グループ会社であるTOPPANエッジ株式会社(東京都港区)の自動認識システム大賞 優秀賞を受賞したソリューションなども紹介。 出展社によるセミナーでは、「セキュリティ機能搭載NFCタグによるモノのIDマネジメント活用事例」を紹介する。

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