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OSPホールディングス・大阪ヘルスケアパビリオン Nest for Reborn」に物品協賛

OSPグループの株式会社OSPホールディングス(大阪市天王寺区、松口正社長)は、大阪府と大阪市などが出展する「2025年日本国際博覧会 大阪ヘルスケアパビリオン Nest for Reborn」に物品を協賛することを発表した。
大阪ヘルスケアパビリオンは、オール大阪の知恵とアイデアを結集し、「いのち」や「健康」の観点から未来社会の新たな価値創造とともに、大阪の活力や魅力を世界の人々に伝えていくことを目指している。また、SDGsの達成に貢献するため、「SDGs先進都市」の姿を明確にし、SDGs達成目標の2030年以降を見据えた取組みを世界に発信する。
このコンセプトに同社は賛同し、万博開催地である大阪に本社のある企業として、ラベルの物品協賛をすることで、地元のさらなる発展に貢献する。また、パビリオン出展が産学官民の力の結集と府民と市民の参画ということもあり協賛を決定した。

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